
手づくりの質感で、コンテンツの魅力を立体化する。
クレイアニメーション × クレイアート × ジオラマ制作 × ビデオゲーム × 企業実績
ウォルナッツ・クレイワークスタジオは、粘土やミニチュア、立体造形を活かし、クレイアニメーション、クレイアート、ジオラマ、ゲーム関連コンテンツなど幅広い作品を企画・制作しています。
演出、デザイン、造形、撮影、編集まで一貫して対応し、手づくりならではの温もり、質感、実在感を活かした表現を追求。教育教材、テレビ番組、企業プロモーション、キャラクターIP、展示、映像、XR展開まで、多様な目的や媒体に応じてオーダーメイドで形にしています。
ひとつひとつの作品に、見る人の記憶に残る世界観と立体表現の力を込め、ブランドやコンテンツの魅力を多面的に広げています。
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【ジオラマ制作/クレイアート】
ウナサーガ|『TERRAWARS(テラウォーズ)』粘土人形【クレイアート × ストップモーション × ゲームキャラクター造形 × 実写素材】 リアルタイムストラテジーゲーム『TERRAWARS』のキャラクター「ウナサーガ」を、ストップモーション撮影用のクレイ人形として制作。鱗を1枚ずつ成形して貼り込む精密造形に加え、芯材と鉛線による内部機構で滑らかな可動を確保し、差し替えパーツでアクション演出にも対応しました。ゲームデザインの忠実再現と撮影現場での実用性を両立した、実写クレイ制作の代表作です。
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【クレイアート/粘土立体イラスト】
『こどもちゃれんじほっぷ』用クレイアート
「どこだっけのサンタさん」【クレイアート × 教材絵本 × 立体イラスト × ミニチュア/照明演出】 ベネッセ『こどもちゃれんじほっぷ』絵本企画『どこだっけの サンタさん』のために制作した、粘土による撮影用立体イラスト。探し絵スタイルの物語に合わせ、約300点以上のミニチュア小物(最小5mm)とLED照明を組み込んだジオラマで、ページをめくるたびに発見がある“見つける楽しさ”を立体表現として具現化した代表作です。
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